The UpCloud CLI (upctl) provides a command-line interface to UpCloud services.
提供元による説明(英語)
upcloud-cliとは
upcloud-cliは、UpCloud Ltdが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:プログラミング言語・SDK)。開発言語はGoです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット、ARM64向けにポータブル形式で用意されています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は3.37.0で、2026年10月13日にリリースされました。2026年3月17日以降の8件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。最後の更新からまだ1か月たっていません。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(UpCloudLtd/upcloud-cli)のスター数は64です。似たソフトにはGo Programming Language、LLVM、Denoなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “UpCloud command line client (upctl)”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- ポータブル版でインストール不要
- 直近2か月以内に更新されている
まとめ: upcloud-cliは、「プログラミング言語・SDK」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64のPCで使えます。
upcloud-cliのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
02B6C2AFB03CDB23D9481EE74C62185612CB5267AB53CCFD86E91C0D4B7D3960· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のUpCloudLtd/upcloud-cliリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2026年10月19日)。
- コードレビュー10
- 危険なワークフローなし10
- 継続的なメンテナンス10
- トークン権限の制限10
- リポジトリにバイナリなし10
- ライセンスの明記10
- セキュリティポリシー10
- パッケージの公開10
- 静的コード解析9
- 依存関係のバージョン固定7
- 署名付きリリース4
- OpenSSF Best Practicesバッジ0
- ファジング0
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全8バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 3.37.0最新 | 2026年10月13日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
| 3.36.0 | 2026年7月28日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
| 3.35.0 | 2026年7月24日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 3.34.0 | 2026年7月13日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 3.33.0 | 2026年5月12日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 3.32.1 | 2026年4月28日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 3.32.0 | 2026年4月17日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
| 3.31.0 | 2026年3月17日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id UpCloud.upcloud-cli -e関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- UpCloud Ltd
- カテゴリ
- プログラミング言語・SDK
- ライセンス
- MIT
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/UpCloudLtd/upcloud-cli
- 開発言語
- Go
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 3.37.0
- リリース日
- 2026年10月13日
- カタログ追加日
- 2026年4月13日
- 掲載バージョン数
- 8
- GitHubスター
- 64
- GitHubフォーク
- 16
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- UpCloud.upcloud-cli
評価とレビュー
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upcloud-cliの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース210.9万 ↓ -
オープンソース283.4万 ↓ -
オープンソース25万 ↓ -
オープンソース369.7万 ↓ -
オープンソース185.8万 ↓ -
オープンソース222.5万 ↓ -
オープンソース11.7万 ↓ -
オープンソース26.4万 ↓
よくある質問
upcloud-cliは無料ですか?
はい。upcloud-cliはオープンソースのソフトです(MITライセンス)。
upcloud-cliのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
upcloud-cliをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
upcloud-cliはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
upcloud-cliの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年3月17日以降の全8件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
upcloud-cliは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
upcloud-cliの代わりになるソフトは?
Go Programming Language、LLVM、Deno、CMake、Yarnなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。