tmnl is a GPU-rendered terminal — and a structured-cell display surface that apps can draw to directly.
提供元による説明(英語)
tmnlとは
tmnl(提供元:Chris McLennan)は、「ターミナル・CLIツール」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット版のMSIインストーラーを配布しています。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
アップデートとバージョン履歴
最新版は0.0.5で、2026年6月4日にリリースされました。2026年6月3日までさかのぼって、全2件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- インストールに管理者権限が必要
まとめ: tmnlは、「ターミナル・CLIツール」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
tmnlのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
E38819C670306373F4551ECB187F0043F94E62BE638EA91E6DBC8DDAD6AF1E05· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全2バージョン ›コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id ChrisMcLennan.tmnl -emsiexec /i tmnl-rs-x86_64-pc-windows-msvc.msi /qn /norestartmsiexec /x {861A283F-75AD-450E-BA4C-82BB98115C68} /qn /norestart関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Chris McLennan
- カテゴリ
- ターミナル・CLIツール
- ライセンス
- Apache-2.0
- 価格
- 無料
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- MSI
- バージョン
- 0.0.5
- リリース日
- 2026年6月4日
- カタログ追加日
- 2026年6月3日
- 掲載バージョン数
- 2
- 公式サイト
- tmnl.sh
- winget ID
- ChrisMcLennan.tmnl
- MSIプロダクトコード
- {861A283F-75AD-450E-BA4C-82BB98115C68}
評価とレビュー
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よくある質問
tmnlは無料ですか?
はい。tmnlはオープンソースのソフトです(Apache-2.0ライセンス)。
tmnlのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
tmnlをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
tmnlはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
tmnlはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
tmnlの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年6月3日以降の全2件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
tmnlの代わりになるソフトは?
PowerShell、Oh My Posh、Alacritty、QPDF、yqなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。