Rojo enables Roblox developers to use professional-grade software engineering tools
提供元による説明(英語)
Rojoとは
Rojo(提供元:Rojo)は、「クラウドストレージ・同期」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はRustです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット版のポータブルインストーラーを配布しています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は7.7.1で、2026年10月2日にリリースされました。2023年4月22日までさかのぼって、全9件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約2.6回のペースです。最後の更新からまだ1か月たっていません。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(rojo-rbx/rojo)のスター数は1,812です。似たソフトにはSyncthing、AWS Command Line Interface、Dropboxなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Rojo enables Roblox developers to use professional-grade software engineering tools”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ポータブル版でインストール不要
- 直近2か月以内に更新されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: Rojoは、「クラウドストレージ・同期」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。
Rojoのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
D4DFA3493A1613A43FC87312D6DAC660D7C8BF38E6A99AA5DCD0D26154BA0B82· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のrojo-rbx/rojoリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2026年10月19日)。
- 危険なワークフローなし10
- リポジトリにバイナリなし10
- ライセンスの明記10
- コードレビュー8
- 継続的なメンテナンス5
- トークン権限の制限0
- 依存関係のバージョン固定0
- OpenSSF Best Practicesバッジ0
- セキュリティポリシー0
- ファジング0
- 署名付きリリース0
- 静的コード解析0
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全9バージョン ›3年間で9バージョン・年に約2.6回
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Rojo.Rojo -e関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
ほかのOS向け
brew install rojo情報
- 提供元
- Rojo
- カテゴリ
- クラウドストレージ・同期
- ライセンス
- MPL-2.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/rojo-rbx/rojo
- 開発言語
- Rust
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 7.7.1
- リリース日
- 2026年10月2日
- カタログ追加日
- 2024年1月9日
- 掲載バージョン数
- 9
- 年間更新回数
- 2.6
- GitHubスター
- 1,812
- GitHubフォーク
- 341
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- Rojo.Rojo
評価とレビュー
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Rojoの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース21.2万 ↓ -
オープンソース741.5万 ↓ -
プロプライエタリ956.3万 ↓ -
オープンソース37.5万 ↓ -
オープンソース14.3万 ↓ -
オープンソース9.1万 ↓ - プロプライエタリ2703.8万 ↓
-
オープンソース10.1万 ↓
よくある質問
Rojoは無料ですか?
はい。Rojoはオープンソースのソフトです(MPL-2.0ライセンス)。
Rojoのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Rojoをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
RojoはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
Rojoの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年4月22日以降の全9件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
Rojoは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
Rojoの代わりになるソフトは?
Syncthing、AWS Command Line Interface、Dropbox、Rclone、herokuなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。