Injector with a GUI where you can select the game, shaders and presets to inject.
Imagine your favorite game with ambient occlusion, real depth of field effects, color correction and more ...
ReShade exposes an automated and generic way to access both frame color and depth information (latter is automatically disabled during multiplayer to prevent exploitation) and all the tools to make it happen.
ReShade features its very own shading language and compiler, called ReShade FX.
The syntax is based on HLSL, adding useful features designed for developing post-processing effects: Define and use textures right from the shader code, render to them, change renderstates, retrieve color and depth data, request custom values like timers or key states, ...
For full add-ons support, which might get caught by multiplayer anticheat, please see the Reshade.Setup.AddonsSupport package.
提供元による説明(英語)
ReShade Setupとは
ReShade Setupは、ReShadeが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:プログラミング言語・SDK)。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
公式インストーラーは32ビット向けにポータブル形式で用意されています。メインのインストーラーのサイズは3.9 MBです。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は6.6.2で、2025年10月26日にリリースされました。2023年10月3日以降の4件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。更新は年に約1.9回のペースです。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(crosire/reshade)のスター数は5,615です。似たソフトにはGo Programming Language、LLVM、CMakeなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “A generic post-processing injector for games and video software.”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ポータブル版でインストール不要
- ダウンロードサイズが小さい(3.9 MB)
- 利用者が多い
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- 32ビット版のみ
まとめ: ReShade Setupは、「プログラミング言語・SDK」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。32ビットのPCで使えます。
ReShade Setupのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(reshade.me)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
807E145EAB98903B20F1FC743598A74E3A3BE7394AB015B7F64231228168F04E· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のcrosire/reshadeリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2026年10月19日)。
- 継続的なメンテナンス10
- 危険なワークフローなし10
- トークン権限の制限10
- ライセンスの明記10
- リポジトリにバイナリなし9
- コードレビュー2
- 依存関係のバージョン固定0
- OpenSSF Best Practicesバッジ0
- セキュリティポリシー0
- ファジング0
- 静的コード解析0
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全4バージョン ›2年間で4バージョン・年に約1.9回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 6.6.2最新 | 2025年10月26日 | 3.9 MB | 32ビット ポータブル |
| 6.1.1 | 2024年4月22日 | — | 32ビット ポータブル |
| 6.0.1 | 2024年1月27日 | — | 32ビット ポータブル |
| 5.9.2 | 2023年10月3日 | — | 32ビット ポータブル |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Reshade.Setup -e関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- ReShade
- カテゴリ
- プログラミング言語・SDK
- ライセンス
- BSD-3-Clause
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/crosire/reshade
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 32ビット
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 6.6.2
- リリース日
- 2025年10月26日
- カタログ追加日
- 2023年10月3日
- 掲載バージョン数
- 4
- 年間更新回数
- 1.9
- GitHubスター
- 5,615
- GitHubフォーク
- 730
- 公式サイト
- reshade.me
- winget ID
- Reshade.Setup
評価とレビュー
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ReShade Setupの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース210.9万 ↓ -
オープンソース283.4万 ↓ -
オープンソース369.7万 ↓ -
オープンソース25万 ↓ -
オープンソース185.8万 ↓ -
オープンソース222.5万 ↓ -
オープンソース144.9万 ↓ -
オープンソース26.4万 ↓
よくある質問
ReShade Setupは無料ですか?
はい。ReShade Setupはオープンソースのソフトです(BSD-3-Clauseライセンス)。
ReShade Setupのダウンロードは安全ですか?
ファイルはreshade.meから配信されます。reshade.meは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
ReShade Setupをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
ReShade SetupはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって32ビット版を実行できます。
ReShade Setupの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年10月3日以降の全4件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
ReShade Setupは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
ReShade Setupの代わりになるソフトは?
Go Programming Language、LLVM、CMake、Deno、Yarnなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。