Security scanner for dependencies, secrets, misconfiguration, and code
提供元による説明(英語)
ojoとは
ojoは、colibrisecが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:ターミナル・CLIツール)。開発言語はGoです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット向けにMSI形式で用意されています。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
アップデートとバージョン履歴
最新版はv0.2.4で、2026年10月5日にリリースされました。2026年8月12日以降の9件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。最後の更新からまだ1か月たっていません。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(colibrisec/ojo)のスター数は1です。似たソフトにはPowerShell、QPDF、Oh My Poshなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Security Scanner”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 直近2か月以内に更新されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- インストールに管理者権限が必要
まとめ: ojoは、「ターミナル・CLIツール」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
ojoのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
6D52DB4B4DF34DBD782C30CBE1C36D5E0B81A3416CD8B7D16E19A1E5BF027189· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全9バージョン ›コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id colibrisec.ojo -emsiexec /i ojo_v0.2.4_windows_amd64.msi /qn /norestartmsiexec /x {C13A7270-8289-43C5-85D7-2D661ACFB2A7} /qn /norestartプログラムファイル(.exe): ojo.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- colibrisec
- カテゴリ
- ターミナル・CLIツール
- ライセンス
- GPL-2.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/colibrisec/ojo
- 開発言語
- Go
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- MSI
- バージョン
- v0.2.4
- リリース日
- 2026年10月5日
- カタログ追加日
- 2026年8月12日
- 掲載バージョン数
- 9
- GitHubスター
- 1
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- colibrisec.ojo
- MSIプロダクトコード
- {C13A7270-8289-43C5-85D7-2D661ACFB2A7}
評価とレビュー
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ojoの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース69万 ↓ -
オープンソース212.9万 ↓ -
オープンソース82.1万 ↓ -
オープンソース29万 ↓ -
オープンソース148.4万 ↓ -
無料586.9万 ↓ -
オープンソース7.6万 ↓ -
オープンソース261.6万 ↓
よくある質問
ojoは無料ですか?
はい。ojoはオープンソースのソフトです(GPL-2.0ライセンス)。
ojoのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
ojoをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
ojoはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
ojoはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
ojoの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年8月12日以降の全9件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
ojoの代わりになるソフトは?
PowerShell、QPDF、Oh My Posh、fzf、yqなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。