Release engineering, simplified
提供元による説明(英語)
goreleaserとは
goreleaser(提供元:goreleaser)は、「プログラミング言語・SDK」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はGoです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット、ARM64、32ビット版のポータブルインストーラーを配布しています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は2.18.3で、2026年10月9日にリリースされました。2023年6月29日までさかのぼって、全59件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約18回のペースです。最後の更新からまだ1か月たっていません。
人気と対応ファイル形式
Chocolateyパッケージのダウンロード数は8,632回です。GitHubで公開されているソースコード(goreleaser/goreleaser)のスター数は16,111です。似たソフトにはGo Programming Language、LLVM、CMakeなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Release engineering, simplified”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- ポータブル版でインストール不要
- 更新頻度が高い(年に約18回)
- 利用者が多い
まとめ: goreleaserは、「プログラミング言語・SDK」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64、32ビットのPCで使えます。継続的に更新されています。
goreleaserのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
5E7455DF2ACCBFE69416CF9CCBC6AEFE9ABD2543525D5D6DA24426D827AA8171· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のgoreleaser/goreleaserリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2026年10月23日)。
- 危険なワークフローなし10
- 依存関係の更新ツール10
- 継続的なメンテナンス10
- セキュリティポリシー10
- トークン権限の制限10
- リポジトリにバイナリなし10
- ライセンスの明記10
- パッケージの公開10
- ファジング10
- CIでのテスト10
- 複数組織からのコントリビューター10
- 依存関係のバージョン固定9
- 静的コード解析9
- 既知の脆弱性なし8
- 署名付きリリース8
- コードレビュー5
- OpenSSF Best Practicesバッジ5
- ブランチ保護3
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全59バージョン ›3年間で59バージョン・年に約18回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 2.18.3最新 | 2026年10月9日 | — | 64ビット ZIP32ビット ZIPARM64 ZIP |
| 2.18.2 | 2026年9月17日 | — | ARM64 ZIP32ビット ZIP64ビット ZIP |
| 2.18.1 | 2026年9月5日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP32ビット ZIP |
| 2.18.0 | 2026年8月24日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP32ビット ZIP |
| 2.17.1 | 2026年7月26日 | — | 32ビット ZIPARM64 ZIP64ビット ZIP |
| 2.17.0 | 2026年7月4日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP32ビット ZIP |
| 2.16.0 | 2026年5月24日 | — | ARM64 ZIP32ビット ZIP64ビット ZIP |
| 2.15.4 | 2026年4月21日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP32ビット ZIP |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id goreleaser.goreleaser -echoco install goreleaser -yscoop install main/goreleaser関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
ほかのOS向け
brew install goreleaser情報
- 提供元
- goreleaser
- カテゴリ
- プログラミング言語・SDK
- ライセンス
- MIT
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/goreleaser/goreleaser
- 開発言語
- Go
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64, 32ビット
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 2.18.3
- リリース日
- 2026年10月9日
- カタログ追加日
- 2023年7月3日
- 掲載バージョン数
- 59
- 年間更新回数
- 18
- Chocolateyダウンロード数
- 8,632
- GitHubスター
- 16,111
- GitHubフォーク
- 1,129
- 公式サイト
- goreleaser.com
- winget ID
- goreleaser.goreleaser
- Chocolateyパッケージ
- goreleaser
- Scoopパッケージ
- main/goreleaser
評価とレビュー
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goreleaserの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース210.9万 ↓ -
オープンソース283.4万 ↓ -
オープンソース369.7万 ↓ -
オープンソース25万 ↓ -
オープンソース185.8万 ↓ -
オープンソース222.5万 ↓ -
オープンソース1.2万 ↓ -
オープンソース291.8万 ↓
よくある質問
goreleaserは無料ですか?
はい。goreleaserはオープンソースのソフトです(MITライセンス)。
goreleaserのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
goreleaserをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
goreleaserはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
goreleaserの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年6月29日以降の全59件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
goreleaserは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
goreleaserの代わりになるソフトは?
Go Programming Language、LLVM、CMake、Deno、Yarnなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。