Content-addressable, encrypted backup tool for Google Drive, OneDrive, and local files.
提供元による説明(英語)
Cloudstic CLIとは
Cloudstic CLI(提供元:Cloudstic)は、「クラウドストレージ・同期」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はGoです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット、ARM64版のポータブルインストーラーを配布しています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は1.18.0で、2026年8月2日にリリースされました。2026年3月8日までさかのぼって、全12件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(Cloudstic/cli)のスター数は10です。似たソフトにはRclone、AWS Command Line Interface、Syncthingなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “content-addressable, encrypted backup”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- ポータブル版でインストール不要
まとめ: Cloudstic CLIは、「クラウドストレージ・同期」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64のPCで使えます。
Cloudstic CLIのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
DA3967FB7BD2BE29607E7B2C6EA933488D1F1952D1DEC89F942FB7185C795B61· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全12バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 1.18.0最新 | 2026年8月2日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 1.16.0 | 2026年7月24日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 1.15.0 | 2026年7月22日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
| 1.14.0 | 2026年4月2日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 1.13.0 | 2026年3月18日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 1.12.1 | 2026年3月16日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
| 1.12.0 | 2026年3月16日 | — | 64ビット ZIPARM64 ZIP |
| 1.11.0 | 2026年3月15日 | — | ARM64 ZIP64ビット ZIP |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Cloudstic.CLI -e関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Cloudstic
- カテゴリ
- クラウドストレージ・同期
- ライセンス
- MIT
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/Cloudstic/cli
- 開発言語
- Go
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 1.18.0
- リリース日
- 2026年8月2日
- カタログ追加日
- 2026年3月9日
- 掲載バージョン数
- 12
- GitHubスター
- 10
- GitHubフォーク
- 1
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- Cloudstic.CLI
評価とレビュー
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Cloudstic CLIの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース37.5万 ↓ -
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オープンソース21.2万 ↓ -
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オープンソース14.3万 ↓ -
オープンソース9.1万 ↓ - プロプライエタリ2703.8万 ↓
-
オープンソース10.1万 ↓
よくある質問
Cloudstic CLIは無料ですか?
はい。Cloudstic CLIはオープンソースのソフトです(MITライセンス)。
Cloudstic CLIのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Cloudstic CLIをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Cloudstic CLIはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
Cloudstic CLIの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年3月8日以降の全12件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
Cloudstic CLIは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
Cloudstic CLIの代わりになるソフトは?
Rclone、AWS Command Line Interface、Syncthing、Dropbox、herokuなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。