Speedy, no-fuss serving of directories on a localhost webserver.
提供元による説明(英語)
swerveとは
swerve(提供元:SpikeHD)は、「API・Web開発」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はRustです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット、ARM64版のポータブルインストーラーを配布しています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は1.7.2で、2024年12月15日にリリースされました。2024年5月2日までさかのぼって、全2件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。最後の更新から1年以上たっています。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(SpikeHD/swerve)のスター数は1です。似たソフトにはInsomnia、Bruno、Yaakなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Speedy, no-fuss CLI webserver for testing/serving static files and directories.”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- ポータブル版でインストール不要
デメリット
- 1年以上更新されていない
まとめ: swerveは、「API・Web開発」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64のPCで使えます。更新のペースは落ちています。
swerveのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
961473B9CB2FD27E5A3F7E571F825427281FD86963E35AE2E6E06C069B4A011C· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全2バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 1.7.2最新 | 2024年12月15日 | — | ARM64 ポータブル64ビット ポータブル |
| 1.2.0 | 2024年5月2日 | — | ARM64 ポータブル64ビット ポータブル |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id SpikeHD.swerve -eプログラムファイル(.exe): swerve.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- SpikeHD
- カテゴリ
- API・Web開発
- ライセンス
- GPL-3.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/SpikeHD/swerve
- 開発言語
- Rust
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 1.7.2
- リリース日
- 2024年12月15日
- カタログ追加日
- 2024年5月2日
- 掲載バージョン数
- 2
- GitHubスター
- 1
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- SpikeHD.swerve
評価とレビュー
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swerveの代替ソフト
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オープンソース15.3万 ↓ -
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オープンソース1.9万 ↓ -
オープンソース4876 ↓ -
無料6.6万 ↓ -
オープンソース2万 ↓ -
オープンソース6153 ↓ -
オープンソース7358 ↓
よくある質問
swerveは無料ですか?
はい。swerveはオープンソースのソフトです(GPL-3.0ライセンス)。
swerveのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
swerveをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
swerveはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
swerveの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2024年5月2日以降の全2件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
swerveは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
swerveの代わりになるソフトは?
Insomnia、Bruno、Yaak、RenderDoc、HTTPieなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。