A modified browser built using Electron that helps in responsive web development.
提供元による説明(英語)
ResponsivelyAppとは
ResponsivelyAppは、Responsivelyが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:API・Web開発)。当カタログの「API・Web開発」の中では、人気順で10位です。開発言語はTypeScriptです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット向けにEXE(NSIS)形式で用意されています。管理者権限がなくても、現在のユーザーだけにインストールできます。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。
アップデートとバージョン履歴
最新版は1.18.0で、2026年2月17日にリリースされました。2025年5月26日以降の12件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。更新は年に約3.4回のペースです。
人気と対応ファイル形式
Chocolateyパッケージのダウンロード数は7,358回です。GitHubで公開されているソースコード(responsively-org/responsively-app)のスター数は25,442です。似たソフトにはBruno、Insomnia、Yaakなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “A modified web browser that helps in responsive web development. A web developer's must have dev-tool.”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 管理者権限なしでインストールできる
- 利用者が多い
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: ResponsivelyAppは、「API・Web開発」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
ResponsivelyAppのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
34FEE272B3CBF39D5B3ACABA9FE264A96F958D6CEF582BE706FFE98301A15E68· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のresponsively-org/responsively-appリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2026年10月19日)。
- 継続的なメンテナンス10
- セキュリティポリシー10
- 危険なワークフローなし10
- リポジトリにバイナリなし10
- ライセンスの明記10
- 静的コード解析9
- コードレビュー1
- トークン権限の制限0
- 依存関係のバージョン固定0
- OpenSSF Best Practicesバッジ0
- ファジング0
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全12バージョン ›3年間で12バージョン・年に約3.4回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 1.18.0最新 | 2026年2月17日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 1.17.1 | 2025年10月11日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 1.17.0 | 2025年8月5日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 1.16.0 | 2025年1月19日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 1.3.0 | 2023年5月22日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 1.2.2 | 2023年5月8日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 1.0.1 | 2023年2月9日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
| 0.19.1 | 2022年8月26日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Responsively.ResponsivelyApp -echoco install responsively -yResponsivelyApp-Setup-1.18.0.exe /S関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Responsively
- カテゴリ
- API・Web開発
- ライセンス
- AGPL-3.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/responsively-org/responsively-app
- 開発言語
- TypeScript
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- EXE(NSIS)
- バージョン
- 1.18.0
- リリース日
- 2026年2月17日
- カタログ追加日
- 2025年5月26日
- 掲載バージョン数
- 12
- 年間更新回数
- 3.4
- Chocolateyダウンロード数
- 7,358
- GitHubスター
- 25,442
- GitHubフォーク
- 1,419
- 公式サイト
- responsively.app
- winget ID
- Responsively.ResponsivelyApp
- Chocolateyパッケージ
- responsively
評価とレビュー
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ResponsivelyAppの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース12.1万 ↓ -
オープンソース15.3万 ↓ -
オープンソース1.9万 ↓ -
無料6.6万 ↓ -
オープンソース2万 ↓ -
オープンソース4876 ↓ -
オープンソース6153 ↓ -
オープンソース65.9万 ↓
よくある質問
ResponsivelyAppは無料ですか?
はい。ResponsivelyAppはオープンソースのソフトです(AGPL-3.0ライセンス)。
ResponsivelyAppのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
ResponsivelyAppをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
ResponsivelyAppはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
ResponsivelyAppはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
ResponsivelyAppの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2025年5月26日以降の全12件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
ResponsivelyAppは管理者権限なしで使えますか?
はい。管理者権限のいらないユーザー単位のインストーラーがあります。
ResponsivelyAppの代わりになるソフトは?
Bruno、Insomnia、Yaak、HTTPie、Altair GraphQL Clientなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。