SnowSQL is the next-generation command line client for connecting to Snowflake. Use it to execute SQL queries and perform all DDL and DML operations, including loading and unloading data into Snowflake, directly from your terminal.
提供元による説明(英語)
Snowflake SnowSQLとは
Snowflake SnowSQLは、Snowflake Inc.が公開しているプロプライエタリ(クローズドソース)のWindows向けソフトです(カテゴリ:データベース)。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット向けにMSI形式で用意されています。メインのインストーラーのサイズは58.7 MBです。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
アップデートとバージョン履歴
最新版は1.5.2で、2026年9月10日にリリースされました。2025年2月5日以降の10件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。更新は年に約6.3回のペースです。
メリット / デメリット
メリット
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 更新頻度が高い(年に約6.3回)
デメリット
- プロプライエタリなライセンスのため、利用条件と価格の確認が必要
- ネイティブのARM64版がない
- インストールに管理者権限が必要
まとめ: Snowflake SnowSQLは、「データベース」に分類されるWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。継続的に更新されています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Snowflake SnowSQLのダウンロードは安全ですか?
- ファイルはsfc-repo.snowflakecomputing.comから配信されています。提供元の公式ミラーかどうかを確認してください
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
8EEAA567A95D903216F1A11B95610E20B008771E60F7469FA86FD977BAF792AC· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全10バージョン ›2年間で10バージョン・年に約6.3回
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Snowflake.SnowSQL -emsiexec /i snowsql-1.5.2-windows_x86_64.msi /qn /norestartmsiexec /x {FE62A223-1D86-41E3-92AF-34CD987534E3} /qn /norestartプログラムファイル(.exe): snowsql.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
ほかのOS向け
brew install --cask snowflake-snowsql情報
- 提供元
- Snowflake Inc.
- カテゴリ
- データベース
- ライセンス
- Proprietary
- 価格
- 提供元のサイトで確認
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- MSI
- バージョン
- 1.5.2
- リリース日
- 2026年9月10日
- カタログ追加日
- 2025年3月16日
- 掲載バージョン数
- 10
- 年間更新回数
- 6.3
- 公式サイト
- snowflake.com
- winget ID
- Snowflake.SnowSQL
- MSIプロダクトコード
- {FE62A223-1D86-41E3-92AF-34CD987534E3}
評価とレビュー
まだレビューはありません。最初の評価を投稿してください。
Snowflake SnowSQLの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース15万 ↓ -
オープンソース52.8万 ↓ -
オープンソース73.1万 ↓ -
プロプライエタリ53.8万 ↓ -
オープンソース4.8万 ↓ -
オープンソース50.7万 ↓ -
オープンソース3.9万 ↓ -
オープンソース3.4万 ↓
よくある質問
Snowflake SnowSQLは無料ですか?
Snowflake SnowSQLはプロプライエタリ(クローズドソース)のソフトです(ライセンス:Proprietary)。有料かどうかはエディションによって異なるため、価格や無料プランは提供元のサイトで確認してください。
Snowflake SnowSQLのダウンロードは安全ですか?
ファイルはsfc-repo.snowflakecomputing.comから配信されます。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Snowflake SnowSQLをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Snowflake SnowSQLはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
Snowflake SnowSQLはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
Snowflake SnowSQLの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2025年2月5日以降の全10件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
Snowflake SnowSQLの代わりになるソフトは?
MariaDB、HeidiSQL、SQLite、MongoDB、Doltなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。