"RisohEditor" is a free resource editor for Win32 development, created by Katayama Hirofumi MZ.
RisohEditor realized the ideal of resource editor. "Risoh" means "ideal" in Japanese.
RisohEditor can add, edit, extract, clone and remove the resource data in EXE/DLL/RC/RES files.
You can edit Windows resources (Dialogs, Menus, Icons, Cursors, String Tables, Message Tables etc.) by using RisohEditor.
提供元による説明(英語)
RisohEditorとは
RisohEditor(提供元:Katayama Hirofumi MZ)は、「テキストエディター」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
提供元は64ビット、32ビット版のEXE(Inno Setup)、ポータブルインストーラーを配布しています。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。
アップデートとバージョン履歴
最新版は6.2.2で、2026年10月1日にリリースされました。2022年1月17日までさかのぼって、全23件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約4.9回のペースです。最後の更新からまだ1か月たっていません。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(katahiromz/RisohEditor)のスター数は526です。Windowsでは8種類のファイル形式に関連付けられます(.exe、.scr、.dll、.rc、.resなど)。似たソフトにはNotepad++、Atom、Neovimなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Another free Win32 resource editor”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 直近2か月以内に更新されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- インストールに管理者権限が必要
まとめ: RisohEditorは、「テキストエディター」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、32ビットのPCで使えます。継続的に更新されています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
RisohEditorのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
A4090AA0BEA1AC6233E4FFA5CC8CA6C1B2688AA66C3D03F5639A76F06C1D1593· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全23バージョン ›5年間で23バージョン・年に約4.9回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 6.2.2最新 | 2026年10月1日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)32ビット ZIP64ビット ZIP32ビット EXE(Inno Setup) |
| 6.2.1 | 2026年9月19日 | — | 64ビット ZIP32ビット EXE(Inno Setup)32ビット ZIP64ビット EXE(Inno Setup) |
| 6.2.0 | 2026年9月10日 | — | 32ビット ZIP64ビット ZIP32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 6.1.9 | 2026年9月2日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)32ビット ZIP32ビット EXE(Inno Setup)64ビット ZIP |
| 6.1.8 | 2026年8月31日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)32ビット EXE(Inno Setup)64ビット ZIP32ビット ZIP |
| 6.1.7 | 2026年8月25日 | — | 32ビット EXE(Inno Setup)32ビット ZIP64ビット EXE(Inno Setup)64ビット ZIP |
| 6.1.6 | 2026年8月24日 | — | 32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup)32ビット ZIP64ビット ZIP |
| 6.1.5 | 2026年8月22日 | — | 32ビット ZIP32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup)64ビット ZIP |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id katahiromz.RisohEditor -eRisohEditor-6.2.2-x64-setup.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Katayama Hirofumi MZ
- カテゴリ
- テキストエディター
- ライセンス
- GPL-3.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/katahiromz/RisohEditor
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, 32ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup), ポータブル
- バージョン
- 6.2.2
- リリース日
- 2026年10月1日
- カタログ追加日
- 2022年1月27日
- 掲載バージョン数
- 23
- 年間更新回数
- 4.9
- GitHubスター
- 526
- GitHubフォーク
- 62
- 公式サイト
- katahiromz.web.fc2.com
- winget ID
- katahiromz.RisohEditor
対応ファイル形式 (8)
評価とレビュー
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RisohEditorの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース2197.8万 ↓ -
オープンソース132.4万 ↓ -
オープンソース74.4万 ↓ -
オープンソース3.6万 ↓ -
オープンソース1.1万 ↓ -
オープンソース1.9万 ↓ -
オープンソース18.1万 ↓ -
オープンソース7.8万 ↓
よくある質問
RisohEditorは無料ですか?
はい。RisohEditorはオープンソースのソフトです(GPL-3.0ライセンス)。
RisohEditorのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
RisohEditorをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
RisohEditorはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
RisohEditorはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット、32ビット版を実行できます。
RisohEditorの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2022年1月17日以降の全23件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
RisohEditorの代わりになるソフトは?
Notepad++、Atom、Neovim、Geany、WordPress.comなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。