Setup for Cartridges - A GTK4 + Libadwaita game launcher
提供元による説明(英語)
Cartridgesとは
Cartridges(提供元:kramo)は、「システムユーティリティ」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はPythonです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット版のEXE(Inno Setup)インストーラーを配布しています。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。
アップデートとバージョン履歴
最新版は2.12.1で、2025年3月23日にリリースされました。2023年7月17日までさかのぼって、全38件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約21回のペースです。最後の更新から1年以上たっています。ソースコードのリポジトリはアーカイブされており、今後の更新は見込めません。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(kra-mo/cartridges)のスター数は827です。似たソフトにはAutoHotkey、Bazel、osqueryなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Mirrored from https://codeberg.org/kramo/cartridges”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 更新頻度が高い(年に約21回)
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- インストールに管理者権限が必要
- 1年以上更新されていない
- ソースコードのリポジトリがアーカイブ済み
まとめ: Cartridgesは、「システムユーティリティ」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。継続的に更新されています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Cartridgesのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
E70E153CA6FB79E3F76C9B80FB4B14FFD4BE4B59E6042E5AB127153AC59AB14D· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全38バージョン ›2年間で38バージョン・年に約21回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 2.12.1最新 | 2025年3月23日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.11.1 | 2025年3月3日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.11 | 2024年12月21日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.9.3 | 2024年7月18日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.9.2 | 2024年7月11日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.9.1 | 2024年7月11日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.9.0 | 2024年7月10日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.8.5 | 2024年5月25日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id kramo.Cartridges -eCartridges.Windows.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- kramo
- カテゴリ
- システムユーティリティ
- ライセンス
- GPL-3.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/kra-mo/cartridges
- 開発言語
- Python
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup)
- バージョン
- 2.12.1
- リリース日
- 2025年3月23日
- カタログ追加日
- 2023年6月12日
- 掲載バージョン数
- 38
- 年間更新回数
- 21.4
- GitHubスター
- 827
- GitHubフォーク
- 48
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- kramo.Cartridges
評価とレビュー
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Cartridgesの代替ソフト
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オープンソース775.6万 ↓ -
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オープンソース10.5万 ↓ -
オープンソース13.6万 ↓ -
オープンソース7万 ↓
よくある質問
Cartridgesは無料ですか?
はい。Cartridgesはオープンソースのソフトです(GPL-3.0ライセンス)。
Cartridgesのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Cartridgesをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Cartridgesはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
CartridgesはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
Cartridgesの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年7月17日以降の全38件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
Cartridgesは管理者権限なしで使えますか?
はい。管理者権限のいらないユーザー単位のインストーラーがあります。
Cartridgesの代わりになるソフトは?
AutoHotkey、Bazel、osquery、LocalSend、Simplenoteなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。