Graphical explorer program written in C#, for browsing BACnet devices (run on Windows & Linux).
Supports BACnet MS/TP, Ethernet, IPv4, IPv6, SecureConnect
Basic functions for read, write, read multiple, write multiple, iam, whois, subscribeCOV, notify, WriteFile, ReadFile etc.
Includes three demo server applications : a generic server, a wall mounted room controller simulator, a weather server (gets data from an Internet webservice).
Includes a lot of samples C# source code.
Raspberry Pi server sample code, also tested on Beaglebone & Intel Edison.
Bacnet/Mstp capture tool (only Wireshark and an Rs485 adaptor are required)
BACnet/SC Hub sample application.
提供元による説明(英語)
Yabeとは
Yabe(提供元:Yabe Authors)は、オープンソースのWindowsソフトです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット版のEXE(Inno Setup)インストーラーを配布しています。メインのインストーラーのサイズは2.6 MBです。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。
アップデートとバージョン履歴
最新版は2.1.0で、2025年8月14日にリリースされました。2023年8月21日までさかのぼって、全4件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約2回のペースです。最後の更新から1年以上たっています。
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- サイレントインストールの方法が公開されている
- ダウンロードサイズが小さい(2.6 MB)
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- インストールに管理者権限が必要
- 1年以上更新されていない
まとめ: Yabeは、オープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。更新のペースは落ちています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Yabeのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(sourceforge.net)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
A24C6CF2C1296BF625D34337DE2C4B74F05F5B63458662733E93E461AEBB19FB· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全4バージョン ›2年間で4バージョン・年に約2回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 2.1.0最新 | 2025年8月14日 | 2.6 MB | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 2.0.0 | 2025年1月22日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 1.3.2 | 2023年12月5日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 1.3.1 | 2023年8月21日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id YABE.YetAnotherBacnetExplorer -edownload /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Yabe Authors
- ライセンス
- MIT
- 価格
- 無料
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup)
- バージョン
- 2.1.0
- リリース日
- 2025年8月14日
- カタログ追加日
- 2023年8月21日
- 掲載バージョン数
- 4
- 年間更新回数
- 2
- 公式サイト
- sourceforge.net
- winget ID
- YABE.YetAnotherBacnetExplorer
評価とレビュー
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よくある質問
Yabeは無料ですか?
はい。Yabeはオープンソースのソフトです(MITライセンス)。
Yabeのダウンロードは安全ですか?
ファイルはsourceforge.netから配信されます。sourceforge.netは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Yabeをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Yabeはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
YabeはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
Yabeの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年8月21日以降の全4件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。