SpringLobby is a free cross-platform lobby client for the Spring RTS project
提供元による説明(英語)
springlobbyとは
springlobby(提供元:springlobby)は、オープンソースのWindowsソフトです。
インストールと動作環境
提供元は64ビット版のEXE(NSIS)インストーラーを配布しています。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- 1年以上更新されていない
- 前回の確認で公式ダウンロードリンクが応答しなかった
まとめ: springlobbyは、オープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。更新のペースは落ちています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
springlobbyのダウンロードは安全ですか?
- ファイルはspringlobby.springrts.comから配信されています。提供元の公式ミラーかどうかを確認してください
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
28DD44C3D455EB5908C0D56B204E6C43E065976286552F9F8395D0E650E16347· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しませんでした
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全1バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 0.274最新 | 2023年5月18日 | — | 64ビット EXE(NSIS) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id springlobby.springlobby -espringlobby-0.274-win32.exe /S関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- springlobby
- ライセンス
- GPL-2.0
- 価格
- 無料
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- EXE(NSIS)
- バージョン
- 0.274
- リリース日
- 2023年5月18日
- カタログ追加日
- 2023年5月18日
- 掲載バージョン数
- 1
- winget ID
- springlobby.springlobby
評価とレビュー
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よくある質問
springlobbyは無料ですか?
はい。springlobbyはオープンソースのソフトです(GPL-2.0ライセンス)。
springlobbyのダウンロードは安全ですか?
ファイルはspringlobby.springrts.comから配信されます。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
springlobbyをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
springlobbyはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
springlobbyはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。