Snipe is a privacy-first web browser built on Ungoogled Chromium 140, stripped of every Google
service that tracks you: no telemetry, no crash reporters, no update daemons, no AI. uBlock Origin
is compiled into the core and active from the first page load, Ruffle brings Flash/SWF content back
natively, and a local-only password manager keeps credentials off the cloud. It idles around 23 MB
of RAM and ships builds from Windows XP through 11. Freeware - no forced updates, no forced accounts.
提供元による説明(英語)
Snipeとは
Snipeは、Snipe Group Limitedが公開している無料のWindows向けソフトです(カテゴリ:Webブラウザー)。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット、32ビット向けにEXE(Inno Setup)形式で用意されています。管理者権限がなくても、現在のユーザーだけにインストールできます。Windows 10以降が必要です。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。
アップデートとバージョン履歴
最新版は140.0.7339.129で、2026年10月8日にリリースされました。2026年7月16日以降の2件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。最後の更新からまだ1か月たっていません。
GitHubのプロジェクト説明: “Scoop bucket for Snipe Browser”
メリット / デメリット
メリット
- 無料で使える
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 管理者権限なしでインストールできる
- 直近2か月以内に更新されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: Snipeは、「Webブラウザー」に分類される無料のWindowsソフトです。64ビット、32ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Snipeのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
0F2B509A8C7363950451CEF9CE57DA561CDA4D4CF3E2372E93DD63C302881856· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全2バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 140.0.7339.129最新 | 2026年10月8日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)32ビット EXE(Inno Setup) |
| 140.0.7339.127 | 2026年7月16日 | — | 32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id SnipeGroupLimited.Snipe -eSnipeBrowser-140.0.7339.129-win-x64-setup.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Snipe Group Limited
- カテゴリ
- Webブラウザー
- ライセンス
- Freeware
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/snipe-browser/scoop-bucket
- 動作環境
- Windows 11 / 10 (Windows 10+)
- アーキテクチャ
- 64ビット, 32ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup)
- バージョン
- 140.0.7339.129
- リリース日
- 2026年10月8日
- カタログ追加日
- 2026年7月16日
- 掲載バージョン数
- 2
- 公式サイト
- browser.snipeoffice.org
- winget ID
- SnipeGroupLimited.Snipe
評価とレビュー
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Snipeの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース487.8万 ↓ -
オープンソース15.5万 ↓ -
オープンソース14万 ↓ -
オープンソース4.8万 ↓ -
プロプライエタリ1億 ↓ -
無料5.8万 ↓ -
オープンソース1.4万 ↓ -
オープンソース8781 ↓
よくある質問
Snipeは無料ですか?
はい。Snipeは無料で使えます。
Snipeのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Snipeをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Snipeはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
Snipeが対応しているWindowsのバージョンは?
インストーラーにはWindows 10以降が必要です。64ビット、32ビット版が提供されています。
SnipeはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット、32ビット版を実行できます。
Snipeの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年7月16日以降の全2件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
Snipeは管理者権限なしで使えますか?
はい。管理者権限のいらないユーザー単位のインストーラーがあります。
Snipeの代わりになるソフトは?
Brave、Waterfox、ungoogled-chromium、qutebrowser、Microsoft Edgeなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。