Send Anywhere is a multi-platform file sharing service where users can directly share digital content in real time.
提供元による説明(英語)
Send Anywhereとは
Send Anywhereは、Estmob Inc.が公開しているプロプライエタリ(クローズドソース)のWindows向けソフトです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット、32ビット向けにEXE(NSIS)形式で用意されています。メインのインストーラーのサイズは143.6 MBです。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。
メリット / デメリット
メリット
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- プロプライエタリなライセンスのため、利用条件と価格の確認が必要
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: Send Anywhereは、Windowsソフトです。64ビット、32ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Send Anywhereのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(update.send-anywhere.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
EF83FD9111EFA0F24029F1F8CCB97270130E8303D01BD9D802B3786924EE8ACE· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全1バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 24.6.1最新 | 2026年7月15日 | 143.6 MB | 32ビット EXE(NSIS)64ビット EXE(NSIS) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Estmob.SendAnywhere -eSendAnywhereSetup.exe /S関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
ほかのOS向け
brew install --cask send-anywhere情報
- 提供元
- Estmob Inc.
- ライセンス
- Proprietary
- 価格
- 提供元のサイトで確認
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, 32ビット
- インストーラー
- EXE(NSIS)
- バージョン
- 24.6.1
- リリース日
- 2026年7月15日
- カタログ追加日
- 2026年7月15日
- 掲載バージョン数
- 1
- 公式サイト
- send-anywhere.com
- winget ID
- Estmob.SendAnywhere
評価とレビュー
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よくある質問
Send Anywhereは無料ですか?
Send Anywhereはプロプライエタリ(クローズドソース)のソフトです(ライセンス:Proprietary)。有料かどうかはエディションによって異なるため、価格や無料プランは提供元のサイトで確認してください。
Send Anywhereのダウンロードは安全ですか?
ファイルはupdate.send-anywhere.comから配信されます。update.send-anywhere.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Send Anywhereをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Send Anywhereはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
Send AnywhereはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット、32ビット版を実行できます。