CLI tool which enables you to login and retrieve AWS temporary credentials using with ADFS or PingFederate Identity Providers.
This is based on python code from How to Implement a General Solution for Federated API/CLI Access Using SAML 2.0.
The process goes something like this:
- Setup an account alias, either using the default or given a name
- Prompt user for credentials
- Log in to Identity Provider using form based authentication
- Build a SAML assertion containing AWS roles
- Optionally cache the SAML assertion (the cache is not encrypted)
- Exchange the role and SAML assertion with AWS STS service to get a temporary set of credentials
- Save these credentials to an aws profile named "saml"
提供元による説明(英語)
saml2awsとは
saml2awsは、Versentが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:コンテナ・DevOps)。開発言語はGoです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット、ARM64、ARM向けにMSI、ポータブル形式で用意されています。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
人気と対応ファイル形式
Chocolateyパッケージのダウンロード数は99,750回です。GitHubで公開されているソースコード(Versent/saml2aws)のスター数は2,248です。似たソフトにはDocker Desktop、Helm、Pulumiなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “CLI tool which enables you to login and retrieve AWS temporary credentials using a SAML IDP”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- 1年以上更新されていない
まとめ: saml2awsは、「コンテナ・DevOps」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64、ARMのPCで使えます。更新のペースは落ちています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
saml2awsのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
E78EC324F040047A36E6DE3B61BFF8DE5B4F6D093F0F3070539A54121CB88B00· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のVersent/saml2awsリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2022年8月15日)。
- 継続的なメンテナンス10
- 既知の脆弱性なし10
- 危険なワークフローなし10
- 依存関係の更新ツール10
- ライセンスの明記10
- リポジトリにバイナリなし10
- パッケージの公開10
- コードレビュー7
- 依存関係のバージョン固定5
- ブランチ保護3
- OpenSSF Best Practicesバッジ0
- トークン権限の制限0
- 署名付きリリース0
- ファジング0
- セキュリティポリシー0
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全1バージョン ›コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Versent.saml2aws -echoco install saml2aws -yscoop install main/saml2awsmsiexec /i saml2aws_2.36.19_windows_amd64.msi /qn /norestartmsiexec /x {5D33608C-E3F3-43A2-8FF5-5B2B209E0E7E} /qn /norestartプログラムファイル(.exe): saml2aws.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
ほかのOS向け
brew install saml2aws情報
- 提供元
- Versent
- カテゴリ
- コンテナ・DevOps
- ライセンス
- MIT
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/Versent/saml2aws
- 開発言語
- Go
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64, ARM
- インストーラー
- MSI, ポータブル
- バージョン
- 2.36.19
- リリース日
- 2025年3月13日
- カタログ追加日
- 2025年4月9日
- 掲載バージョン数
- 1
- Chocolateyダウンロード数
- 99,750
- GitHubスター
- 2,248
- GitHubフォーク
- 631
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- Versent.saml2aws
- Chocolateyパッケージ
- saml2aws
- Scoopパッケージ
- main/saml2aws
- MSIプロダクトコード
- {5D33608C-E3F3-43A2-8FF5-5B2B209E0E7E}
評価とレビュー
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saml2awsの代替ソフト
すべて表示 ›-
プロプライエタリ222.6万 ↓ -
オープンソース161.2万 ↓ -
オープンソース39.6万 ↓ -
オープンソース8.5万 ↓ -
オープンソース74.8万 ↓ -
オープンソース234.5万 ↓ -
オープンソース29.9万 ↓ -
オープンソース12.2万 ↓
よくある質問
saml2awsは無料ですか?
はい。saml2awsはオープンソースのソフトです(MITライセンス)。
saml2awsのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
saml2awsをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
saml2awsはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
saml2awsはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
saml2awsの代わりになるソフトは?
Docker Desktop、Helm、Pulumi、Serverless Framework、Kubernetes - Minikube - A Local Kubernetes Development Environmentなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。