RdpGuard version 10.0.5
提供元による説明(英語)
RdpGuardとは
RdpGuard(提供元:Netsdk Software FZE)は、プロプライエタリ(クローズドソース)のWindowsソフトです。
インストールと動作環境
提供元はCPU共通版のEXE(Inno Setup)、MSI、EXEインストーラーを配布しています。メインのインストーラーのサイズは5.7 MBです。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
メリット / デメリット
メリット
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
- ダウンロードサイズが小さい(5.7 MB)
デメリット
- プロプライエタリなライセンスのため、利用条件と価格の確認が必要
まとめ: RdpGuardは、Windowsソフトです。CPU共通のPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
RdpGuardのダウンロードは安全ですか?
- ファイルはrdpguard.comから配信されています。提供元の公式ミラーかどうかを確認してください
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
0EEF869BD28326F982706EC99374289AC8CDD7400F911B15A56F01FCA0423584· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全1バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 10.0.5最新 | 2025年12月2日 | 5.7 MB | CPU共通 ZIPCPU共通 MSICPU共通 EXE(Inno Setup) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Netsdk.RdpGuard -erdpguard-10-0-5.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Netsdk Software FZE
- ライセンス
- Trial
- 価格
- 提供元のサイトで確認
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- CPU共通
- インストーラー
- EXE(Inno Setup), MSI, EXE
- バージョン
- 10.0.5
- リリース日
- 2025年12月2日
- カタログ追加日
- 2025年12月2日
- 掲載バージョン数
- 1
- winget ID
- Netsdk.RdpGuard
- MSIプロダクトコード
- {8C52D894-FC3D-4766-A3EF-25766EBD4B64}
評価とレビュー
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よくある質問
RdpGuardは無料ですか?
RdpGuardはプロプライエタリ(クローズドソース)のソフトです(ライセンス:Trial)。有料かどうかはエディションによって異なるため、価格や無料プランは提供元のサイトで確認してください。
RdpGuardのダウンロードは安全ですか?
ファイルはrdpguard.comから配信されます。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
RdpGuardをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
RdpGuardはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
RdpGuardはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
インストーラーはアーキテクチャに依存しません。