Fast native Windows image viewer.
提供元による説明(英語)
QuickImageViewerとは
QuickImageViewer(提供元:IcyHotY2K)は、「画像ビューアー」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
提供元は64ビット版のポータブルインストーラーを配布しています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は3.2.0.452で、2026年10月10日にリリースされました。2026年7月31日までさかのぼって、全16件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。最後の更新からまだ1か月たっていません。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(icyhoty2k/QuickImageViewer)のスター数は14です。似たソフトにはImageGlass、Weasis、QuickLookなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “A fast, portable image viewer for Windows — one 9.7 MB EXE, no installer, no telemetry. Opens HEIC, AVIF, JPEG XL, WebP, SVG and camera RAW. Its Android companion turns a spare phone or tablet into a remote, a second screen, or a photo frame your PC drives.”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ポータブル版でインストール不要
- 直近2か月以内に更新されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: QuickImageViewerは、「画像ビューアー」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。
QuickImageViewerのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
852F10EFFE6A99C96B73EFD1720C56749C8AAA659C7057DA72F9D833AA0E5CD4· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全16バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 3.2.0.452最新 | 2026年10月10日 | — | 64ビット ポータブル |
| 3.2.0.451 | 2026年10月10日 | — | 64ビット ポータブル |
| 3.1.0.450 | 2026年9月2日 | — | 64ビット ポータブル |
| 3.0.0.368 | 2026年9月1日 | — | 64ビット ポータブル |
| 2.263.0.334 | 2026年8月14日 | — | 64ビット ポータブル |
| 2.252.0.327 | 2026年8月9日 | — | 64ビット ポータブル |
| 2.250.1.320 | 2026年8月8日 | — | 64ビット ポータブル |
| 2.250.0.316 | 2026年8月8日 | — | 64ビット ポータブル |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id IcyHotY2K.QuickImageViewer -eプログラムファイル(.exe): qiv.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- IcyHotY2K
- カテゴリ
- 画像ビューアー
- ライセンス
- AGPL-3.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/icyhoty2k/QuickImageViewer
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 3.2.0.452
- リリース日
- 2026年10月10日
- カタログ追加日
- 2026年7月31日
- 掲載バージョン数
- 16
- GitHubスター
- 14
- GitHubフォーク
- 1
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- IcyHotY2K.QuickImageViewer
評価とレビュー
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QuickImageViewerの代替ソフト
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オープンソース4.8万 ↓ -
オープンソース5.2万 ↓ -
オープンソース3493 ↓ -
オープンソース5422 ↓
よくある質問
QuickImageViewerは無料ですか?
はい。QuickImageViewerはオープンソースのソフトです(AGPL-3.0ライセンス)。
QuickImageViewerのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
QuickImageViewerをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
QuickImageViewerはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
QuickImageViewerの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年7月31日以降の全16件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
QuickImageViewerは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
QuickImageViewerの代わりになるソフトは?
ImageGlass、Weasis、QuickLook、MSBuild Structured Log Viewer、JPEGViewなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。