Security tool for Office files preventing accidental sharing of them
提供元による説明(英語)
OfficeFileGuardとは
OfficeFileGuardは、BlueCrocodileが公開しているプロプライエタリ(クローズドソース)のWindows向けソフトです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット向けにEXE(Inno Setup)形式で用意されています。メインのインストーラーのサイズは4.1 MBです。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。
アップデートとバージョン履歴
最新版は2.0.0で、2026年9月28日にリリースされました。2026年5月21日以降の2件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。
メリット / デメリット
メリット
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 直近2か月以内に更新されている
- ダウンロードサイズが小さい(4.1 MB)
デメリット
- プロプライエタリなライセンスのため、利用条件と価格の確認が必要
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: OfficeFileGuardは、Windowsソフトです。64ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
OfficeFileGuardのダウンロードは安全ですか?
- ファイルはofficefileguard.comから配信されています。提供元の公式ミラーかどうかを確認してください
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
6AA0D76C830379468B1F0FDE808EC163559AE63240EA73865985705EF716ED74· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全2バージョン ›コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id BlueCrocodile.OfficeFileGuard -eOfficeFileGuard_Setup_v2.0.0.zip /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- BlueCrocodile
- ライセンス
- Proprietary
- 価格
- 提供元のサイトで確認
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup)
- バージョン
- 2.0.0
- リリース日
- 2026年9月28日
- カタログ追加日
- 2026年5月21日
- 掲載バージョン数
- 2
- winget ID
- BlueCrocodile.OfficeFileGuard
評価とレビュー
まだレビューはありません。最初の評価を投稿してください。
よくある質問
OfficeFileGuardは無料ですか?
OfficeFileGuardはプロプライエタリ(クローズドソース)のソフトです(ライセンス:Proprietary)。有料かどうかはエディションによって異なるため、価格や無料プランは提供元のサイトで確認してください。
OfficeFileGuardのダウンロードは安全ですか?
ファイルはofficefileguard.comから配信されます。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
OfficeFileGuardをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
OfficeFileGuardはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
OfficeFileGuardはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
OfficeFileGuardの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2026年5月21日以降の全2件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。