Mayo the opensource 3D CAD viewer and converter
提供元による説明(英語)
Mayoとは
Mayoは、Fougueが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:動画・音声変換)。当カタログの「動画・音声変換」の中では、人気順で42位です。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット向けにEXE(Inno Setup)形式で用意されています。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。
アップデートとバージョン履歴
最新版は0.10.0で、2026年7月3日にリリースされました。2023年3月21日以降の5件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。更新は年に約1.5回のペースです。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(fougue/mayo)のスター数は2,310です。似たソフトにはPandoc、HandBrake、scrcpyなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “3D CAD viewer and converter based on Qt + OpenCascade”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
まとめ: Mayoは、「動画・音声変換」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Mayoのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
406AF91F4A946F9B74D94CFF8C67B7FEE9C873B44733832776ADDD2F311E0EB4· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全5バージョン ›3年間で5バージョン・年に約1.5回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 0.10.0最新 | 2026年7月3日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 0.9.0 | 2025年1月13日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 0.8.0 | 2023年12月20日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 0.7.0 | 2023年3月28日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
| 0.6.0 | 2023年3月21日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Fougue.Mayo -escoop install extras/mayoMayo-0.10.0-win64-installer.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Fougue
- カテゴリ
- 動画・音声変換
- ライセンス
- BSD-2-Clause license
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/fougue/mayo
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup)
- バージョン
- 0.10.0
- リリース日
- 2026年7月3日
- カタログ追加日
- 2023年3月21日
- 掲載バージョン数
- 5
- 年間更新回数
- 1.5
- GitHubスター
- 2,310
- GitHubフォーク
- 378
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- Fougue.Mayo
- Scoopパッケージ
- extras/mayo
評価とレビュー
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Mayoの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース135.4万 ↓ -
オープンソース49.3万 ↓ -
オープンソース22.8万 ↓ -
オープンソース91.3万 ↓ -
無料287.5万 ↓ -
オープンソース4.4万 ↓ - プロプライエタリ31.8万 ↓
-
オープンソース4.6万 ↓
よくある質問
Mayoは無料ですか?
はい。Mayoはオープンソースのソフトです(BSD-2-Clause licenseライセンス)。
Mayoのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Mayoをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Mayoはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
MayoはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
Mayoの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年3月21日以降の全5件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
Mayoの代わりになるソフトは?
Pandoc、HandBrake、scrcpy、File Converter、IrfanViewなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。