Libdigidocpp is the C++ library offering creating, signing and verification of digitally signed documents, according to XAdES and ASiC standards.
The ID-software is automatically configured to use RIA server access certificate and Time-Stamping Service, which is for personal purposes only. For any commercial use, you should enter into a contract with a service provider SK ID Solutions AS.
提供元による説明(英語)
Libdigidocppとは
Libdigidocpp(提供元:RIA)は、オープンソースのWindowsソフトです。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
提供元は64ビット、ARM64、32ビット版のMSIインストーラーを配布しています。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
アップデートとバージョン履歴
最新版は4.5.1で、2026年9月2日にリリースされました。2025年1月2日までさかのぼって、全7件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約4.2回のペースです。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(open-eid/libdigidocpp)のスター数は111です。
GitHubのプロジェクト説明: “Libdigidocpp library offers creating, signing and verification of digitally signed documents, according to XAdES and XML-DSIG standards. Documentation http://open-eid.github.io/libdigidocpp”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 直近2か月以内に更新されている
デメリット
- インストールに管理者権限が必要
まとめ: Libdigidocppは、オープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64、32ビットのPCで使えます。継続的に更新されています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Libdigidocppのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
38CF7535E78C215448223C00BDA2DFDDE68A1042C3D08AC0AA28A9659F8900E4· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全7バージョン ›2年間で7バージョン・年に約4.2回
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id RIA.Libdigidocpp -emsiexec /i libdigidocpp-4.5.1.8444.x64.msi /qn /norestartmsiexec /x {4935F56B-7B9C-4705-8FCA-30F54374E73D} /qn /norestart関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- RIA
- ライセンス
- LGPL-2.1
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/open-eid/libdigidocpp
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64, 32ビット
- インストーラー
- MSI
- バージョン
- 4.5.1
- リリース日
- 2026年9月2日
- カタログ追加日
- 2025年5月20日
- 掲載バージョン数
- 7
- 年間更新回数
- 4.2
- GitHubスター
- 111
- GitHubフォーク
- 55
- 公式サイト
- open-eid.github.io
- winget ID
- RIA.Libdigidocpp
- MSIプロダクトコード
- {4935F56B-7B9C-4705-8FCA-30F54374E73D}
評価とレビュー
まだレビューはありません。最初の評価を投稿してください。
よくある質問
Libdigidocppは無料ですか?
はい。Libdigidocppはオープンソースのソフトです(LGPL-2.1ライセンス)。
Libdigidocppのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Libdigidocppをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Libdigidocppはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
LibdigidocppはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
Libdigidocppの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2025年1月2日以降の全7件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。