jd is a commandline utility and Go library for diffing and patching JSON and YAML values. It supports a native jd format (similar to unified format) as well as JSON Merge Patch (RFC 7386) and a subset of JSON Patch (RFC 6902). Try it out at http://play.jd-tool.io/.
提供元による説明(英語)
JSON diff and patchとは
JSON diff and patchは、Joseph Burnettが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:開発者向けユーティリティ)。開発言語はGoです。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット、ARM64向けにポータブル形式で用意されています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
アップデートとバージョン履歴
最新版は2.5.0で、2026年2月23日にリリースされました。2025年3月27日以降の9件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(josephburnett/jd)のスター数は2,308です。Windowsでは2種類のファイル形式に関連付けられます(.json、.yamlなど)。似たソフトにはjq、WinMerge、x64dbgなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “JSON diff and patch”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- ポータブル版でインストール不要
まとめ: JSON diff and patchは、「開発者向けユーティリティ」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64のPCで使えます。
JSON diff and patchのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
08E078258477B3D981BDFC40987F824F825135D612C90C4F5FDCE63FC69F949D· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
セキュリティ対策(OpenSSF Scorecard)
Open Source Security FoundationがGitHub上のjosephburnett/jdリポジトリを自動でチェックした結果です(最終実行:2026年10月19日)。
- セキュリティポリシー10
- 危険なワークフローなし10
- リポジトリにバイナリなし10
- ライセンスの明記10
- ファジング10
- 依存関係のバージョン固定6
- コードレビュー2
- 継続的なメンテナンス0
- トークン権限の制限0
- OpenSSF Best Practicesバッジ0
- 署名付きリリース0
- 静的コード解析0
このスコアはプロジェクトの開発・リリースの進め方を評価するもので、プログラムを安全にインストールできるかどうかを示すものではありません。 scorecard.dev
最近のバージョン
全9バージョン ›| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 2.5.0最新 | 2026年2月23日 | — | ARM64 ポータブル64ビット ポータブル |
| 2.4.0 | 2026年1月12日 | — | 64ビット ポータブルARM64 ポータブル |
| 2.3.0 | 2025年8月12日 | — | ARM64 ポータブル64ビット ポータブル |
| 2.2.7 | 2025年8月10日 | — | 64ビット ポータブルARM64 ポータブル |
| 2.2.6 | 2025年8月9日 | — | 64ビット ポータブルARM64 ポータブル |
| 2.2.5 | 2025年8月9日 | — | 64ビット ポータブルARM64 ポータブル |
| 2.2.4 | 2025年8月9日 | — | ARM64 ポータブル64ビット ポータブル |
| 2.2.3 | 2025年5月8日 | — | ARM64 ポータブル64ビット ポータブル |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id josephburnett.jd -escoop install extras/jdプログラムファイル(.exe): jd.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Joseph Burnett
- カテゴリ
- 開発者向けユーティリティ
- ライセンス
- MIT
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/josephburnett/jd
- 開発言語
- Go
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 2.5.0
- リリース日
- 2026年2月23日
- カタログ追加日
- 2025年4月7日
- 掲載バージョン数
- 9
- GitHubスター
- 2,308
- GitHubフォーク
- 73
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- josephburnett.jd
- Scoopパッケージ
- extras/jd
対応ファイル形式 (2)
評価とレビュー
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JSON diff and patchの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース514.2万 ↓ -
オープンソース120.9万 ↓ -
オープンソース9.6万 ↓ -
オープンソース8294 ↓ -
オープンソース1万 ↓ -
オープンソース1.9万 ↓ -
オープンソース1.6万 ↓ -
オープンソース2.8万 ↓
よくある質問
JSON diff and patchは無料ですか?
はい。JSON diff and patchはオープンソースのソフトです(MITライセンス)。
JSON diff and patchのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
JSON diff and patchをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
JSON diff and patchはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
JSON diff and patchの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2025年3月27日以降の全9件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
JSON diff and patchは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
JSON diff and patchの代わりになるソフトは?
jq、WinMerge、x64dbg、Difftastic、Biomeなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。