Egnyte WebEdit enables you to select a file from our Web UI and automatically open the file in its native application. Changes you save will automatically appear in the cloud as new versions. This lightweight product is ideal for users who need to edit files on their desktops, but don’t want to install Desktop App or Desktop Sync. It's also more convenient than downloading, editing, saving, and uploading the saved version back to the cloud.
提供元による説明(英語)
Egnyte WebEditとは
Egnyte WebEdit(提供元:Egnyte, Inc)は、プロプライエタリ(クローズドソース)のWindowsソフトです。
インストールと動作環境
提供元は32ビット版のMSIインストーラーを配布しています。メインのインストーラーのサイズは15.9 MBです。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
アップデートとバージョン履歴
最新版は2.4.1400.90で、2026年6月3日にリリースされました。2023年7月5日までさかのぼって、全6件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約2.1回のペースです。
メリット / デメリット
メリット
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- プロプライエタリなライセンスのため、利用条件と価格の確認が必要
- ネイティブのARM64版がない
- 32ビット版のみ
- インストールに管理者権限が必要
まとめ: Egnyte WebEditは、Windowsソフトです。32ビットのPCで使えます。管理者は無人インストールで一括配布できます。
Egnyte WebEditのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(egnyte-cdn.egnyte.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
FBA7426C6CC2EC600A62C351DB2685E9408568EC343092F78E41232384E813E0· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - 前回の確認(2026年10月22日)でリンクは応答しました
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全6バージョン ›3年間で6バージョン・年に約2.1回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 2.4.1400.90最新 | 2026年6月3日 | 15.9 MB | 32ビット MSI |
| 2.4.1300.86 | 2026年2月11日 | — | 32ビット MSI |
| 2.4.1200.82 | 2025年12月2日 | — | 32ビット MSI |
| 2.4.1100.79 | 2025年5月9日 | — | 32ビット MSI |
| 2.4.1000.75 | 2024年9月9日 | — | 32ビット MSI |
| 2.4.900.67 | 2023年7月5日 | — | 32ビット MSI |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id Egnyte.EgnyteWebEdit -emsiexec /i EgnyteWebEdit_2.4.14_90.msi /qn /norestartmsiexec /x {0635B69C-B541-4C07-878E-ACF6AB09070A} /qn /norestart関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Egnyte, Inc
- ライセンス
- Proprietary
- 価格
- 提供元のサイトで確認
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 32ビット
- インストーラー
- MSI
- バージョン
- 2.4.1400.90
- リリース日
- 2026年6月3日
- カタログ追加日
- 2024年5月21日
- 掲載バージョン数
- 6
- 年間更新回数
- 2.1
- winget ID
- Egnyte.EgnyteWebEdit
- MSIプロダクトコード
- {0635B69C-B541-4C07-878E-ACF6AB09070A}
評価とレビュー
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よくある質問
Egnyte WebEditは無料ですか?
Egnyte WebEditはプロプライエタリ(クローズドソース)のソフトです(ライセンス:Proprietary)。有料かどうかはエディションによって異なるため、価格や無料プランは提供元のサイトで確認してください。
Egnyte WebEditのダウンロードは安全ですか?
ファイルはegnyte-cdn.egnyte.comから配信されます。egnyte-cdn.egnyte.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
Egnyte WebEditをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
Egnyte WebEditはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
Egnyte WebEditはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって32ビット版を実行できます。
Egnyte WebEditの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2023年7月5日以降の全6件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。