Configurable HTTP, TLS fragmentation tool
- HTTP, TLS fragmentation only for specified domains
- Support running as a service
- Small memory footprint
提供元による説明(英語)
DPIGuardとは
DPIGuardは、Sanghyeok Namが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:ネットワークツール)。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット、32ビット向けにポータブル形式で用意されています。インストールせずにそのまま実行できます(ポータブル版)。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(mrsshr/dpiguard)のスター数は7です。似たソフトにはWireshark、ZeroTier One、iPerf3などがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “Configurable HTTP, TLS fragmentation tool”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ポータブル版でインストール不要
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- 1年以上更新されていない
まとめ: DPIGuardは、「ネットワークツール」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビット、32ビットのPCで使えます。更新のペースは落ちています。
DPIGuardのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
5BDEAB51E781AEC3C5517D5E861C1855368CF27E715CC165A226F1A70804F82E· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全1バージョン ›コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id SanghyeokNam.DPIGuard -eプログラムファイル(.exe): dpiguard.exe
関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- Sanghyeok Nam
- カテゴリ
- ネットワークツール
- ライセンス
- GPL-3.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/mrsshr/dpiguard
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, 32ビット
- インストーラー
- ポータブル
- バージョン
- 0.3.4
- リリース日
- 2022年5月26日
- カタログ追加日
- 2025年2月11日
- 掲載バージョン数
- 1
- GitHubスター
- 7
- GitHubフォーク
- 1
- 公式サイト
- github.com
- winget ID
- SanghyeokNam.DPIGuard
評価とレビュー
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DPIGuardの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース661.3万 ↓ -
プロプライエタリ111.6万 ↓ -
オープンソース147.7万 ↓ -
オープンソース89.8万 ↓ -
オープンソース4.4万 ↓ -
オープンソース17万 ↓ -
オープンソース6.5万 ↓ -
プロプライエタリ74.6万 ↓
よくある質問
DPIGuardは無料ですか?
はい。DPIGuardはオープンソースのソフトです(GPL-3.0ライセンス)。
DPIGuardのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
DPIGuardをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
DPIGuardはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット、32ビット版を実行できます。
DPIGuardは管理者権限なしで使えますか?
はい。ポータブル版なので、展開してそのまま実行できます。
DPIGuardの代わりになるソフトは?
Wireshark、ZeroTier One、iPerf3、Nmap、simplewallなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。