AviSynth+ is a fork of the well-known frameserver, but with community contributions that avoided mainline inclusion until now. In the hope of modernizing AviSynth to meet present day needs and expectations, the project encourages everybody to help reach our goals: add long-sought features, energize the community, and improve developer and user friendliness. AviSynth+ is fully compatible with plugins and scripts written for AviSynth.
提供元による説明(英語)
AviSynth+とは
AviSynth+(提供元:The Public)は、オープンソースのWindowsソフトです。開発言語はC++です。
インストールと動作環境
提供元は64ビット、ARM64、32ビット版のEXE(Inno Setup)インストーラーを配布しています。インストールには管理者権限が必要です。インストーラーの公開されているスイッチを使えば、サイレントインストールができます。
アップデートとバージョン履歴
最新版は3.7.5.4289で、2025年4月21日にリリースされました。2021年8月24日までさかのぼって、全6件のリリースを公式ファイルへのリンク付きで掲載しています。更新は年に約1.6回のペースです。最後の更新から1年以上たっています。
人気と対応ファイル形式
Chocolateyパッケージのダウンロード数は8,581回です。GitHubで公開されているソースコード(AviSynth/AviSynthPlus)のスター数は1,213です。Windowsでは2種類のファイル形式に関連付けられます(.avs、.avsiなど)。
GitHubのプロジェクト説明: “AviSynth with improvements”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- ARM版Windows向けのネイティブARM64版がある
- サイレントインストールの方法が公開されている
デメリット
- インストールに管理者権限が必要
- 1年以上更新されていない
まとめ: AviSynth+は、オープンソースのWindowsソフトです。64ビット、ARM64、32ビットのPCで使えます。更新のペースは落ちています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
AviSynth+のダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
A063CE8092D7CE861E2C663A492C7BF185B417FAB1215A2A1699F3CA5C0F77D9· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全6バージョン ›4年間で6バージョン・年に約1.6回
| バージョン | 日付 | サイズ | ファイル |
|---|---|---|---|
| 3.7.5.4289最新 | 2025年4月21日 | — | 32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup)ARM64 EXE(Inno Setup) |
| 3.7.4.4273 | 2025年3月24日 | — | 64ビット EXE(Inno Setup)32ビット EXE(Inno Setup) |
| 3.7.3.4003 | 2023年7月16日 | — | 32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 3.7.2.3661 | 2022年3月18日 | — | 32ビット EXE(Inno Setup)64ビット EXE(Inno Setup) |
| 3.7.1.3593 | 2022年1月1日 | — | CPU共通 EXE(Inno Setup) |
| 3.7.0.3382 | 2021年8月24日 | — | CPU共通 EXE(Inno Setup) |
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id AviSynth.AviSynthPlus -echoco install avisynthplus -yAviSynthPlus_3.7.5_20250420.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES /NORESTART /SP-関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
情報
- 提供元
- The Public
- ライセンス
- GPL-2.0
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/AviSynth/AviSynthPlus
- 開発言語
- C++
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット, ARM64, 32ビット
- インストーラー
- EXE(Inno Setup)
- バージョン
- 3.7.5.4289
- リリース日
- 2025年4月21日
- カタログ追加日
- 2021年8月24日
- 掲載バージョン数
- 6
- 年間更新回数
- 1.6
- Chocolateyダウンロード数
- 8,581
- GitHubスター
- 1,213
- GitHubフォーク
- 95
- 公式サイト
- avs-plus.net
- winget ID
- AviSynth.AviSynthPlus
- Chocolateyパッケージ
- avisynthplus
対応ファイル形式 (2)
評価とレビュー
まだレビューはありません。最初の評価を投稿してください。
よくある質問
AviSynth+は無料ですか?
はい。AviSynth+はオープンソースのソフトです(GPL-2.0ライセンス)。
AviSynth+のダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
AviSynth+をwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
AviSynth+はサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています。
AviSynth+はARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
はい。ネイティブのARM64版インストーラーがあります。
AviSynth+の旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2021年8月24日以降の全6件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。