Cross-platform tool for performing any HTTP(S) endpoints like REST API, HTML, Images, GraphQL, OData etc.
提供元による説明(英語)
ArdorQueryとは
ArdorQueryは、EmptyFlowが公開しているオープンソースのWindows向けソフトです(カテゴリ:開発者向けユーティリティ)。開発言語はC++です。Windowsのほか、Linux向けにも提供されています。
インストールと動作環境
公式インストーラーは64ビット向けにMSI形式で用意されています。インストーラーは無人(サイレント)インストールに対応しています。グループポリシー、Intune、Configuration Managerで配布できるMSIパッケージがあります。
アップデートとバージョン履歴
最新版は0.0.20で、2025年2月24日にリリースされました。2024年1月4日以降の8件のバージョンを掲載しており、それぞれ公式のインストーラーにリンクしています。更新は年に約7回のペースです。最後の更新から1年以上たっています。
人気と対応ファイル形式
GitHubで公開されているソースコード(trueromanus/ArdorQuery)のスター数は7です。似たソフトにはWinMerge、jq、x64dbgなどがあります。
GitHubのプロジェクト説明: “ArdorQuery is a cross-platform tool for performing any HTTP(S) endpoints like REST API, HTML, Images, GraphQL, OData etc.”
メリット / デメリット
メリット
- オープンソースで、誰でもコードを確認・ビルドできる
- 組織での一括配布に使えるMSIパッケージがある
- サイレントインストールの方法が公開されている
- 更新頻度が高い(年に約7回)
- Linuxでも動作する
デメリット
- ネイティブのARM64版がない
- 1年以上更新されていない
まとめ: ArdorQueryは、「開発者向けユーティリティ」に分類されるオープンソースのWindowsソフトです。64ビットのPCで使えます。継続的に更新されています。管理者は無人インストールで一括配布できます。
ArdorQueryのダウンロードは安全ですか?
- ファイルは提供元のドメイン(github.com)から配信されています
- ダウンロードリンクはHTTPSを使用しています
- SHA256ハッシュが公開されているため、ファイルを検証できます:
D5ABBCB4026C35741143C4637ED8A6A41479ED34390A5A51EF3A28E560D1CD44· このハッシュのVirusTotalレポートを開く - リンクはまだ確認されていません
- ソースコードは公開されています
- ExeAtlasはインストーラーのホスト、ラップ、改変を行っていません
関連ガイド: SHA256ハッシュの確認方法(Windows)
最近のバージョン
全8バージョン ›1年間で8バージョン・年に約7回
コマンドラインでインストール
サイレントインストール ›winget install --id EmptyFlow.ArdorQuery -emsiexec /i ArdorQuery.msi /qn /norestartmsiexec /x {7801CCC2-451C-40CA-8659-80F3391DB3CD} /qn /norestart関連ガイド: wingetの使い方:アプリのインストールと更新
ほかのOS向け
flatpak install flathub org.emptyflow.ArdorQuery情報
- 提供元
- EmptyFlow
- カテゴリ
- 開発者向けユーティリティ
- ライセンス
- GPL3
- 価格
- 無料
- ソースコード
- github.com/trueromanus/ArdorQuery
- 開発言語
- C++
- レーティング
- 全年齢
- 動作環境
- Windows 11 / 10
- アーキテクチャ
- 64ビット
- インストーラー
- MSI
- ほかのプラットフォーム
- Linux
- バージョン
- 0.0.20
- リリース日
- 2025年2月24日
- カタログ追加日
- 2024年1月4日
- 掲載バージョン数
- 8
- 年間更新回数
- 7
- GitHubスター
- 7
- GitHubフォーク
- 1
- winget ID
- EmptyFlow.ArdorQuery
- MSIプロダクトコード
- {7801CCC2-451C-40CA-8659-80F3391DB3CD}
評価とレビュー
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ArdorQueryの代替ソフト
すべて表示 ›-
オープンソース120.9万 ↓ -
オープンソース514.2万 ↓ -
オープンソース9.6万 ↓ -
オープンソース1万 ↓ -
オープンソース1.9万 ↓ -
オープンソース1.6万 ↓ -
オープンソース2.8万 ↓ -
オープンソース4.1万 ↓
よくある質問
ArdorQueryは無料ですか?
はい。ArdorQueryはオープンソースのソフトです(GPL3ライセンス)。
ArdorQueryのダウンロードは安全ですか?
ファイルはgithub.comから配信されます。github.comは提供元のドメインです。ExeAtlasはファイルをホストしておらず、改変もしていません。ダウンロードしたファイルのSHA256をこのページに記載の値と照合するか、そのハッシュのVirusTotalレポートを確認してください。
ArdorQueryをwingetでインストールするには?
PowerShellかWindowsターミナルを開き、このページに記載のwingetコマンドを実行します。wingetは公式インストーラーをダウンロードし、実行前にSHA256ハッシュを検証します。
ArdorQueryはサイレントインストールできますか?
はい。サイレントインストールのページに、インストーラーごとのコマンドを掲載しています(MSIパッケージ用のmsiexecコマンドを含む)。
ArdorQueryはARM版Windows(Windows on Arm)で動きますか?
ARM64版はありません。Windows 11 on Armでは、エミュレーションによって64ビット版を実行できます。
ArdorQueryの旧バージョンはどこでダウンロードできますか?
バージョン一覧のページに、2024年1月4日以降の全8件のバージョンを公式インストーラーへのリンク付きで掲載しています。
ArdorQueryの代わりになるソフトは?
WinMerge、jq、x64dbg、Biome、deltaなどがあります。代替ソフトのページで比較できます。